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「100年カエル館」は、福島県喜多方市で100年近く建設業を営んでいた高山建設に三代にわたって受け継がれ集め続けられている、カエルを表現したいわゆるカエルグッズの個人博物館です。
様々なカエルグッズのコレクションを通してカエルと人間の関係から生まれる“カエル文化”を「ケロロジー(カエル学)」という切り口で調査・研究・展示イベントなどを行っています。

<2018年のカエ〜ル大学講座日程>
●第1回 4月21日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)
テーマ:明治150年とジャポニスム、そしてカエル/カエル文化の流れが大きく変わった150年前について
●第2回 8月18日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)
テーマ:カエル博士故岩澤久彰コレクションから見えること/今年の100年カエル館の特別展「岩澤久彰コレクション展」のギャラリートークとして
●第3回 10月13日(土) 100年カエル館(福島・喜多方市)
テーマ:会津のカエルスポット/戊辰150年の会津で巡るカエルスポット案内 
●第4回 11月17日(土) 善立寺ホール(東京・足立区)
テーマ:絵本の中に棲息するカエルたち/日本や世界の絵本に見られるカエルたちを紹介します

●カエ〜ル大学校舎にてカエルグッズコレクション学講座公開中。
●Webミュージアムにて喜多方「100年カエル館」コレクション展公開中です。
●カエ〜ル大学は学生募集中です。左のアイコンより  ご応募お待ちしております。
●「企画イベント」更新しました。(2017.08.04)
●「運営会社」の「100年カエル館事業展開図」を更新しました。(2015.10.31)


<メルマガ カエル大学通信 2018>
11/22 今年もカエルの冬眠の季節、一年をフリカエル時期になりました。
09/10 喜多方で開催される両生類自然史フォーラムでカエルについて考える1日を
08/03 「カエルアートミュージアム」のご報告と今年後半のイベントのお知らせ 
04/16 2018年もカエルの季節がやってきました。 
03/18 2018年も100年カエル館とカエ〜ル大学は桜前線とともに動き出します。 

<Blogカエルタイムズ>
■2018年号
12/03 カエ〜ル大学2018の最終講座で絵本に登場するカエルについてお話しました。 
11/18 蓼食う虫を食べるかもしれないカエルも好き好き?! 
11/04 水がきれいでカエルも喜ぶ町、喜多方の魅力 
11/02 結城美栄子作品展とフジモト芽子作品展のご案内、そして二人をつなぐカエルとは 
10/29 「石野善浩展〜月と蛙と黄色の帽子と〜」とがま仙人 
10/27 カエ〜ル大学2018第3回講座で会津のカエルスポットについてお話しました。
09/30 秋の喜多方で「アート・ぶらり〜」、100年カエル館へもお越しください。 
09/10 9月22日の第20回記念大会両生類自然史フォーラムの内容についてお知らせします。
08/22 カエ〜ル大学2018第2回講座で岩澤久彰コレクションについてお話しました。 
08/07 100年カエル館特別展で岩澤久彰博士のシブかわいいカエルの世界を展示 
08/03 日本の48種類のカエルについてわかる『日本産カエル大鑑』
07/17 「カエルアートミュージアム」残り3日となりました。
07/12 100年カエル館企画展「カエルアートミュージアム」(京王プラザホテルにて)が始まりました。
06/25 この季節、サッカーもカエルも熱い2018年。
06/20 100年カエル館企画「カエルアートミュージアム」のご案内  
05/10 世界でカエルを含む両生類の保全に取り組む人たち  
04/26 『半分、青い。』(NHK連続テレビ小説)にカエルが登場する理由  
04/24 カエ〜ル大学2018第1回講座「明治150年とジャポニズム、そして カエル」を実施しました。  
04/15 「カエルでジャポニスム遊び」(100年カエル館東京ギャラリーにて)始まりました。  
03/27 日本両生類研究会・100年カエル館共催「第20回両生類自然史フォーラム」2018年9月に開催 
03/21 GWは100年カエル館へ、当館オリジナル「おもちゃ絵」ポストカードプレゼント 
02/24 「カエル白書」が完成しました。
01/15 カエ〜ル大学学生の皆様へ 「カエル白書Vol.1」が校了になりました。
01/01 カエルも寿ぐ新しい年を迎える元旦

<コトバデフリカエル2017>
05/18 ご無沙汰いたしましたコトバデフリカエルです 

<カエ〜ル大学  Webカエルタイムズ>
※Webカエ〜ル大学のバナーをクリックし「カエ〜ル大学校舎」からご覧ください。
■2017年号
05/19 Amphibian Ark Newsletter NO.36
キタヒョウガエルを帰そう(カナダ) 
01/16 AArkNewsletterNO.36
両生類保護に関わる人々 ツルング・ニューエン(ベトナム) 
■2016年号
12/27 AArkNewsletterNO.36
緊急の捕獲救済が必要とされる両生類種 
03/30 カエルのまわり6 さまよえるヒキガエル
秋山幸也(相模原市立博物館学芸員) 
01/27 日本両生類研究会の「みんなでつくる両生類図鑑」
岩澤 淳(日本両生類研究会副会長) 
04/13 カエルのまわり5  オタマジャクシの置き土産 
相模原市立博物館  秋山幸也 
02/23 万能細胞の生みの親はカエル!!? 
日本歯科大学新潟生命歯学部・日本両生類研究会   熊倉雅彦 






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