沿革と概要Webミュージアムカエルタイムズ企画イベント | 運営会社リンクブログ


■企画・イベント■


★ 明治生まれのカエル・コレクター
小澤一蛙展

会場: 100年カエル館
〒966-0096福島県喜多方市字押切南2−6 
会期: 2017年の開館中開催しております。 
入場料: 大人500円 小中高生100円 
100年前、東京・日本橋に小澤一蛙というカエル・コレクターがいました。
本展はご遺族からの寄贈による本館所蔵のコレクションを中心に展示いたします。
主催: 100年カエル館
協賛: かえる文化研究所(足立 善立寺) 
協力: 喜多方ほっとねっと(おもはん社)




■過去のイベント■
以下は、主催、共催、協力を問わず、100年カエル館で 手懸けたカエルのイベントの企画実績です。

ハッピーフロッグ展 “カエルの国”から生まれた“福かえる”たち  2016
フロッグスタイル教授的 カエルとカエルグッズの楽しみ方  2015~2016
第3回カエ〜ルプチ大学祭  2015
第2回カエ〜ルプチ大学祭  2014
第1回カエ〜ルプチ大学祭  2013
“カエルグッズで大人のままごと遊び”<代官山蔦屋書店>  2013
ハッピーフロッグフェア<日本橋高島屋>  2013
「フロッシュ×東急ハンズ渋谷店」ワークショップ  2013
「福島から始めるカエルグッズコレクション学」<福島県立図書館>  2013
「カエルグッズコレクション学講座」<池袋コミュニティカレッジ> 2012
春のカエルトーク・イベント「カエルは幸せのシンボル」  2012
KERORO MEETS HEARN  カエルの国NIPPONにやってきた客人たち  2011
喜多方「100年カエル館」コレクション展<福島県立博物館>  2011
春のカエルトーク・イベント「日本美術史に登場したカエルとカエルの擬人化」  2011
秋のカエル文化シンポジウム「月とカエルと女性」 2010
カエルの館フェア 渡辺弥七「蛙文字」展 2010
春のカエル遊び 梵蛙精舎によみがえる<100年カエル館企画>2010
スキスキ大スキ!カエル展<相模原市立博物館主催>2009
ケロロジーの生物学「カエルグッズはカエルの子」<100年カエル館企画>2009
朗読劇「ブンナよ、木からおりてこい」<みどりぐみ彩華乙女塾>2009
★カエルプラネットへようこそ<国際カエル年JAZA実行委員会と共催>2008
★ケロロジー“カエルの博物誌からカエルグッズまで”<葛西臨海水族園>2008
★カエルがよみがえる カエルでいきかえる展<井の頭自然文化園>2008
★カエラーがゆく!2007<ジュンク堂書店池袋本店>2007
★水族館のケロケロフェスタ <サンシャイン国際水族館>2006
★秋の日にカエル遊び展<サンシャイン国際水族館>2004
★ザ・カエル「カエルMONO図鑑」フェア<ジュンク堂書店池袋本店>2004
★京都に恋しカエル展<京都館>2002

Top page